手元供養品のご案内
ご遺骨を身近に供養する『手元供養』とは
時代とともに供養の形も変わっています。
遠方のお墓よりも『いつもそばに…感じていたい。』という想いを叶えます。
亡くなった方をいつも身近に感じたい、いつも近くにいて 見守って欲しい。大切な人を亡くされたご家族の正直な 気持ちではないでしょうか。
こういった声に応える形で生まれてきたのが手元供養で、最愛の方の遺骨を身近に置くことで、心のよりどころとなり、手を合わせ、或いは握りしめ、故人を偲び、語りかける自由なかたちの供養です。
「故人を想う心」を癒す、新しい供養の方法といって良いでしょう。 手元供養を行った方々へのアンケート調査でも、「手元供養」を選んだ理由の上位3つは「故人の一部である遺骨は、 仏壇や位牌より身近に感じられる」「そばに置いてあげたかった」「持ち歩くことができて、 いつも一緒にいる感じがいい」となっており、供養といっても自由で形式にとらわれないところが魅力です。従来の形にとらわれず、故人のぬくもりや気持ちを表現されたいという方は、愛心殿までお気軽にご相談ください。カタログの郵送もさせていただいておりますので、下記までご連絡をお待ちしております。
どこに行くのにも身に付けて故人をいつもそばで感じることができます。
お遺骨や形見の品などを納めてそばに置いておける。
愛する人の遺骨を納めるのにお似合です。
自由なこころで供養する、新しい時代をちょっと先取りしたミニ骨壷です。









亡くなった方をいつも身近に感じたい、いつも近くにいて
見守って欲しい。大切な人を亡くされたご家族の正直な
気持ちではないでしょうか。


